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王宮里遺跡地・王宮里遺跡展示館
王宮里五重石塔 益山彌勒寺 (ミルクサ) 址から約6キロくらい離れている王宮里遺跡地は、百済王室と直接関わりのある百済末期の武王時代に造成された重要な王宮址として知られています。 国立扶余文化財研究所により、1989年から発掘調査をはじめて、現在も... -
百済 公山城
538年(聖王16年)に百済の首都を扶余(プヨ)に移すまでの5代、64年の間、百済の都だった熊津(ウンジン・現在忠清南道の公州(コンジュ)市)を保護するために築城された公山城(コンサンソン)は、海抜110メートルの公山の頂上から西の峰まで取り囲むように造られ... -
扶余陵山里古墳群 / 扶余王陵苑
扶余陵山里古墳群は、扶余市内から東へ約3キロくらい離れた百済泗沘(サビ)都城を敵から防御するために築造された扶余羅城の外側にある百済王族の古墳群です。 入場料を支払って陵山里古墳群の正門に入り、右側への坂道を上がって行くと昔ながら泗沘(サビ)...
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